応援団のアップデート履歴まとめ

この記事の要点

  • 応援団に関係するアップデート履歴を掲載
  • 現在の登録件数は49件

アップデート内容一覧

日付変更内容
2026-09-30応援団が鼓舞による減速中に火災調査員のエアーボールを使用できない問題を修正しました。
2026-09-17アイコン【応援団-協律の残響】を最適化しました。
2026-09-10一部の状況で、カウボーイが投げ縄を使用した後、応援団の奮起効果を発動できない問題を修正しました。
2026-04-16一部の状況で、幻灯師の激励のスタック数が誤っている不具合を修正しました。
2026-04-16一部の状況で、応援団の奮起が玩具玉内の香水に対して無効になる不具合を修正しました。
2026-04-16タロットモードにて、応援団の激励のスタック数表示に異常が生じる不具合を修正しました。
2026-03-19写真家がいる対局において、応援団の激励スタックが表示されないことがある問題を修正しました。
2026-01-29応援団 激励持続中、仲間と自身の移動速度増加量が5%から4%に減少し、小躍りの移動速度増加時間が1.5秒から1.3秒に短縮され、減速時間が0.75秒から0.65秒に短縮されました。 奮起を長押しで使用する際、仲間のメイン持ち物のクールタイムを確認できるようになりました。
2026-01-08PCシミュレータで、占い師、ポストマン、「心理学者」、応援団、幻灯師がスキルを発動して仲間を選択する際の画面表現を最適化しました。また、設定ページで選択画面を中央からアイコン下部に切り替えることができます(応援団とポストマンはこの最適化により、自身を選択するデフォルトキーが「R」と「F」に調整されました)。
2025-12-31クリスマス期間限定モードで応援団が断罪狩人の限定スキル「鉤爪」を使用する際、動作が異常になる問題を修正しました。
2025-12-25応援団が記者に奮起を発動した後、記者がすぐに持ち物を使用できない問題を修正しました。
2025-11-27一部の状況で、応援団の奮起効果が玩具玉使用後の一部持ち物のクールダウンに効果を発揮しない問題を修正しました。
2025-11-20新たにバッツマン実績得点「ハットトリック」、小説家実績得点「ダブルミーニング」、泣きピエロ実績得点「二重劇」、骨董商実績得点「按甲休兵」、応援団実績得点「溢れる闘志」、航空エンジニア実績得点「雲上の再臨」、人形師実績得点「入木三分」、弓使い実績得点「一発必中」、幸運児実績得点「お手の物」、火災調査員実績得点「限界回避」が追加されました。これらの得点の開放条件は非公開であり、達成するのは困難です。ぜひゲーム内で探索してみてください。また、この得点は協力狩りモードでは獲得できません。
2025-11-06応援団の激励が持続している間に芸者の注視をキャンセルすると、激励状態に戻れない可能性がある問題を修正しました。
2025-09-10鼓舞の移動速度低下量が40%から30%に減少し、減速の持続時間が3.5秒に短縮されました。 仲間がダウンした際に熱血を使用する場合に消費する激励スタック数が25/35/40スタックに減少しました。
2025-07-24「囚人」、応援団が移動を伴う特殊アクション中にスキルや持ち物を使用できる問題と、全てのサバイバーが移動を伴う特殊アクション中にガリヴァー旅行記を使用できる問題を修正しました。
2025-06-05戦闘操作のカスタマイズで、占い師の使い鳥で自分を守るボタン、ポストマンの手紙を自分に送るボタン、昆虫学者の虫の群れを纏うボタン、応援団の奮起ボタンの位置を変更できるようになりました。
2025-05-29応援団衣装-OPH. LILYのコートのモデル表現を最適化しました。
2025-05-22リッパーにダウンさせられたサバイバーが応援団の熱血で恐怖値を回復した後、対応する位置に霧エリアが生成されない問題を修正しました。
2025-05-15一部の状況で、応援団が小説家を激励した後、暗喩スキルのクールタイム計算に異常が発生する問題を修正しました。
2025-03-20――対戦操作のカスタマイズ画面にて、応援団が鱗硬化ボタンの位置を調整したが、正常に反映されない不具合を修正しました。
2025-03-20――対戦操作のカスタマイズ画面にて、応援団が奮起ボタンの位置を調整した後、激励ボタンが異常に大きくなる不具合を修正しました。
2025-02-20――「騎士」が戦術予見の1段目を発動した後、応援団から奮起を付与されるとヘルメットの消費量に異常が発生する不具合を修正しました。
2024-11-28——応援団が騎乗状態の野人を激励すると、野人のキャラ状態が負傷と表示される不具合を修正しました。
2024-11-28——応援団が鼓舞を発動した後の減速状態に入ると、火災調査員のエアーボールに弾かれない不具合を修正しました。
2024-09-12——一部の状況で、応援団が墓守に奮起を使用しても、墓守の鉄スコップがクールタイムに入る問題を修正しました。
2024-08-15——応援団:同じサバイバーに他の応援団が奮起を付与できる回数が最大4回に増加しました。
2024-08-15——「少女」、骨董商、記者、航空エンジニア、応援団、夜の番人がタロット水晶玉モードに追加されました。
2024-07-18——応援団がダウンした際に鼓舞と小躍り状態が解除されない不具合を修正しました。
2024-05-16応援団: ——鼓舞のチャージ時間が60秒に増加しました。
2024-03-14——応援団がスキルを使用した時に他のアプリに切り替えると、移動速度に異常が発生する問題を修正しました。
2024-03-07——納棺師、探鉱者、呪術師、曲芸師、一等航海士、バーメイド、墓守、玩具職人、応援団の一部の推理目標の難易度を調整しました。
2024-02-07——応援団の推理テキストが欠けている不具合を修復しました。
2024-01-18——応援団が激励ボタンを長押しした時、スキルボタンの生成位置に異常が発生する問題を修正しました。
2023-12-21——「囚人」と応援団が同時に存在する時、ゲートの進度伝送ボタンが激励消費ボタンと重なる不具合を修復しました。
2023-11-16——カスタマイズ設定で応援団の奮起アイコンと雪玉ボタンを重ねた時、鼓舞アイコンに異常が発生する不具合を修復しました。
2023-11-02——応援団が仲間を激励している最中に鼓舞を使用すると、すぐに激励の判定が行えない不具合を修復しました。
2023-11-02——心眼、応援団、空軍、「少女」がタロットモードでアイテム「ドーフリン」を拾える不具合を修復しました。
2023-10-12——応援団が断罪狩人のチェーンクロウを受けてダウンした後、画面に異常が発生する可能性がある不具合を修復しました。
2023-10-12——対戦操作のカスタマイズでサバイバー全員のボタン配置を変更すると、幸運児、玩具職人、応援団のボタン配置にも影響します。
2023-09-14——応援団が異常な状態でフィールド上の操作を行うと、位置が引き戻される不具合を修復しました。
2023-09-14——誤操作を回避するために、応援団が激励を発動した後、1秒間は自分から激励を取り消せないようにしました。
2023-09-14——応援団がランク戦モードに追加されました。
2023-09-07——応援団が協力狩り、Blackjack、タロットモードに追加されました。
2023-09-07——応援団の推理システムが開放されました。推理目標をすべてクリアするとボロい服を獲得できます。
2023-08-31——機械音痴 過去のトラウマの影響で精神が不安定になり、応援団は現実を正確に判断できず、暗号機の解読速度が10%低下する。
2023-08-31——激励 視界範囲内にいる付近の仲間を選択し、対象を激励する。激励持続期間中、仲間と自身の移動速度は5%上昇する。 【激励】 応援団が腕を振る。振っている間、リズムに合わせてスキルボタンを押すことで判定を行い、判定に成功すると仲間は激励スタックを獲得する。激励が始まった時、仲間の激励スタック数は即座に5スタックまで上昇する。仲間は激励スタック数を消費することで、小躍りと熱血を使用できる。仲間が保持できる激励スタック数は最大45スタックまで。 【小躍り】 仲間が自ら激励を5スタック消費すると、1.5秒間、50%の移動速度上昇効果を獲得する。しかし、加速終了後、移動速度は0.75秒の間50%低下する。クールタイムは7秒。 【熱血】 仲間がダウンした時、3秒以内に自ら激励を28スタック消費すると即座に恐怖値を半分回復し、1秒間移動速度が50%上昇する。回復後、激励スタック数はクリアされる。同一キャラが2回/3回以上熱血を発動すると、それぞれ激励を38/43スタック消費する。 激励中、応援団は正常に操作を行うことができる。応援団と仲間の距離が20メートル以上離れる、あるいは垂直高度の差が一定以上になると、仲間は引き続きスタック数を獲得できなくなるが、獲得済みのスタック数は10秒間保持される。応援団が複数名存在する場合、他の応援団を対象に激励を発動できない。
2023-08-31——奮起 応援団はサバイバーを1名指定し、対象を10秒間奮起させる。サバイバー1名につき2回まで応援団の奮起を受けることができる。 【奮起】 仲間のメインの持ち物がクールタイム中の場合、クールタイムを20秒減らすことができる。自分に対して使用すると、クールタイムが30秒減少する。
2023-08-31——鼓舞 ポンポンを携帯しており、タップすると自身を鼓舞し、4秒間移動速度が70%上昇する。その後、移動速度は4秒の間40%低下する。鼓舞による減速効果は新たな鼓舞加速効果で上書きすることができる。