書記官のアップデート履歴まとめ

この記事の要点

  • 書記官に関係するアップデート履歴を掲載
  • 現在の登録件数は70件

アップデート内容一覧

日付変更内容
2026-10-15「記録官」が公演状態を宣告している際、「神童」のインタラクション内容がインタラクションポイントに影響を与えないことがある問題を修復しました。
2026-10-15PC版の「書記官」の一部のボタンが重なって表示される問題を修正しました。
2026-09-10ハンターモードで使用可能なハンターを追加しました:ガードNo.26、「使徒」、ヴァイオリニスト、彫刻師、「アンデッド」、破輪、漁師、蝋人形師、「悪夢」、書記官、隠者、夜の番人。
2026-09-03書記官が【衣装】クラーケンを着用した状態で【特殊アクション】降霊を使用する際、頭部の表示に異常が発生する可能性がある問題を修正しました。
2026-08-06書記官の携帯品は、書記官が判決状態に入った際のエフェクトを変更するようになりました。
2026-07-30書記官の宣告ボタンのサイズに異常が発生する可能性がある問題を修正しました。
2026-07-16判決状態の移動速度上昇効果が8%から6%に低下しました。
2026-07-02新たな外在特質【公正判決】を追加しました。付近一定範囲内に自由に行動できるサバイバーがいる時、判決値が持続的に増加し、サバイバーの人数が多いほど増加速度が上昇します。判決値が最大まで蓄積されると、15秒間、移動速度と攻撃回復速度が8%上昇する判決状態に入ります。攻撃がサバイバーに命中すると、この状態は即座に解除されます。 いずれかのサバイバーが脱落した後の無効の操作禁止時間が9秒から7秒に短縮されました。
2025-07-24書記官が湖景村の海辺の石浜にある暗号機に審査スキルを使用した際の視野の高さを下げました。
2025-07-03書記官が審査で鱗硬化中の教授に攻撃を命中させた際、表現に異常が発生する可能性がある問題を修正しました。
2025-04-24「書記官」 高低差のある場所での宣告の選択判定を改善しました。
2025-04-03対戦操作のカスタマイズ画面にて、「書記官」の宣告ボタンのサイズがまれに正しく表示されない不具合を修正しました。
2025-03-27——「書記官」が宣告を発動して記者の幻影が選択した木の板を落としても、幻影が消えない不具合を修正しました。
2025-03-20プレイできるキャラに「書記官」を追加しました(「無能力」モードをオンにする必要がありません)。
2025-02-27――遊覧可能なキャラに写真家、狂眼、「書記官」、隠者、オペラ歌手、「フールズ・ゴールド」、「足萎えの羊」を追加しました。これらのキャラは「無能力」モードがオンになっているマップでのみ遊覧できます。
2024-12-19——【携帯品】法典を携帯している「書記官」がクレイバーグ競馬場の中心にある暗号機に無効を発動すると、エフェクトに異常が発生する不具合を修正しました。
2024-10-10——「書記官」が攻撃記録の矢印の指示が異常である問題を修正しました。
2024-05-09——【衣装】「書記官」-削除記号の持ち物が異常に表示されることがある不具合を修復しました。
2024-01-04——書記官の審査スキルで目標を選択する際のカメラワークを改善しました。現在はカメラが上下に移動しません。
2023-11-16——「書記官」のカスタマイズ設定で審査スキルアイコンの大きさを調整した後、デフォルトのサイズに戻る可能性がある不具合を修復しました。
2023-09-07——「書記官」が記者の幻影の行動を記録できない不具合を修正しました。
2023-06-08——ネットワーク環境が悪い状況において、「書記官」が木の板の破壊と修復を同時に行うことがある不具合を修復しました。
2023-05-18——一部の状況において、サバイバーが懐中時計を使用しても「書記官」の記録を解除できない不具合を修復しました。
2023-05-11——記者の幻影が消失したにも関わらず、書記官の審査状態で赤い矢印が発動する不具合を修復しました。
2023-03-30——狂眼が制御台を操作、彫刻師が象形墓場を投擲、書記官が審査を使用した時、画家のキャンバス効果範囲内におり、視界にキャンバスが含まれている場合、キャンバスの吸引が発動し、スキルが強制的に中断されるようになりました。
2023-02-02——「書記官」の審査が終了した後も、それまで審査範囲内にいた視界外のサバイバーを記録できる不具合を修復しました。
2023-01-12——「書記官」が宣告を使用した時、シーンを1つ使用しても1つ前に使用したシーンの発動後アクションを中断できない不具合を修復しました。
2023-01-12——「書記官」の対戦にて、サバイバーが一等航海士によってロケットチェアから救助された後、記録エフェクトに異常が発生する不具合を修復しました。
2022-12-01——「書記官」の対戦にて、探鉱者が衣装——日向創を携帯している時、ページエフェクトの表示に異常が発生する不具合を修復しました。
2022-12-01——「書記官」が対戦内で裏向きカードを使用すると、審査のクールタイムをリセットできる不具合を修復しました。
2022-12-01——「書記官」が窓を乗り越えている間に審査を長押しすると、アクションに異常が発生する不具合を修復しました。
2022-11-24——「書記官」が宣告を使用する時、素早く審査スキルを押すと、視点に異常が発生する不具合を修復しました。
2022-11-24書記官 ——無効の時間が10秒から9秒に減少、記録最大時間が12秒から10秒に減少し、審査のクールタイムが5秒から6秒に増加しました。
2022-11-10——「書記官」が宣告中に審査を使用すると視点に異常が発生する不具合を修復しました。
2022-11-10——探鉱者が衣装——日向創を携帯している時に「書記官」に記録されると、ページエフェクトが欠ける不具合を修復しました。
2022-10-13——「書記官」が自身の攻撃を記録した後に宣告を行う時、ダウンしたサバイバーに阻害される不具合を修復しました。
2022-08-25——泣きピエロのロケットが書記官に命中した時、判定に異常が発生する不具合を修復しました。
2022-07-21——「書記官」の通常攻撃範囲が稀に不安定になる不具合を修復しました。
2022-07-14——「書記官」の対戦を観戦している時、観戦マップが異常に閉じられる不具合を修復しました。
2022-07-14——「書記官」のプレビューアニメーションに異常が発生する不具合を修復しました。
2022-06-30「書記官」: ——「シーン内のハンターは短時間後に行動を開始する」から「シーン内のハンターが攻撃を行っていた場合のみ、ハンターは短時間後に行動を開始する」ようになりました。 ——シーン内のハンターの攻撃判定範囲を通常攻撃と一致させました。 ——審査の持続時間を12秒から6秒に短縮しました。
2022-06-16——「書記官」が宣告を使用した時、一部の衣装を着たサバイバーのシーンが欠けてしまう不具合を修復しました。
2022-06-16——教授がロケットチェアに拘束されている時、鱗の皮に「書記官」の攻撃シーンが命中すると消えてしまう不具合を修復しました。
2022-06-16——一部の状況において、観戦視点で書記官が暗号機の進度を減らした時、暗号機進度バーの表示に異常が発生する不具合を修復しました。
2022-06-09——小説家が「書記官」を暗喩している間、「書記官」のシーン交換をキャンセルできる不具合を修復しました。
2022-06-02——サバイバーがマジックステッキを使用した瞬間に「書記官」に記録される不具合を修復しました。
2022-06-02——カスタム戦観戦において、「書記官」の保存欄の一部の情報が正しく表示されない不具合を修復しました。
2022-05-26——「書記官」がロッカーを開けている時に宣告スキルを使用できる不具合を修復しました。
2022-05-19——一部の状況において、「書記官」が審査で一部の暗号機を選択した時、暗号機解読中のサバイバーを記録できない不具合を修復しました。
2022-05-19——一部の状況において、「書記官」が解読シーンを再生すると暗号機進度に異常が発生する不具合を修復しました。
2022-05-12——サバイバーがオートモードになった後、書記官の無効効果を受けている暗号機とゲートを操作できる不具合を修復しました。
2022-05-12——「書記官」がサバイバーの記録に失敗する不具合を修復しました。
2022-05-12——カスタム戦観戦中、「書記官」のスキルエフェクトが異常に残留する不具合を修復しました。
2022-05-12——「書記官」が審査スキルを使用して縮小したサバイバーを記録できる不具合を修復しました。
2022-04-21——「書記官」が宣告を長押しした時、一定確率で退出できなくなる不具合を修復しました。
2022-04-21——「書記官」がシーンを3つ保管している時、再び記録成功した時のテキスト表示に異常が発生する不具合を修復しました。
2022-04-21——一部の状況にて、「書記官」の無効スキルが発動した後もサバイバーが暗号機を解読できる不具合を修復しました。
2022-04-21——「書記官」がサバイバーが落とした木の板に気絶させられない不具合を修復しました。
2022-04-21——「書記官」が木の板の近くで宣告を使用して木の板を持ち上げると、自身が気絶させられる不具合を修復しました。
2022-04-21——「書記官」が自身を記録した際、窓を乗り越えている間に審査を使用すると記録が終了しなくなる不具合を修復しました。
2022-04-14——「書記官」が記録成功した暗号機解読シーンが、軍需工場の一部の暗号機に判定されない不具合を修復しました。
2022-04-14——「書記官」の保存欄がいっぱいになっていないにも関わらずシーン交換アイコンが出現する不具合を修復しました。
2022-04-14——「書記官」が黄金の石窟マップで記録したシーンがマップの縁沿いにある場合、下の階層で表示される不具合を修復しました。
2022-04-14——観戦モードにて、「書記官」の宣告スキルアイコンが消失する不具合を修復しました。
2022-04-14——「書記官」の無効スキル説明が回りくどい不具合を修復しました。
2022-04-14——「書記官」がサバイバーを記録して生成したシーンにゲート脱出行為が含まれ、宣告方式が逆再生の時、宣告をワンタップしても対応する操作地点で操作が再生されない不具合を修復しました。
2022-04-14——「書記官」が2階建ての建物で窓を乗り越えた時に審査スキルを使用すると、空中に引っかかる不具合を修復しました。
2022-04-14——「書記官」がサバイバーを記録した瞬間にサバイバーがゲートから脱出すると、一定確率でスキルを使用できなくなる不具合を修復しました。
2022-04-14——「書記官」が逆再生したシーンを利用し、昆虫学者が摩擦を減らした板を持ち上げた時、液体エフェクトが引き続き空中に浮かび続ける不具合を修復しました。
2022-04-070段階スキル: 記録——スキルボタンを長押ししてサバイバー1名または自身を選択すると、対象のその後12秒間の移動ルートと操作行為を記録することができる。再びボタンをタップすると記録を終了し、そのシーンを保存欄に収納する。操作行為は以下を含む:板・窓の操作、暗号機解読、ゲートを開く、ハンター攻撃、ハンターが異常を使用。サバイバーが記録されている間、板・窓の操作速度が20%減少し、シーンは2つ保存される。ハンターのシーンは1つ保存される。 宣告——記録されたシーンを1つ選択し、マップ内の任意位置にドラッグして設置するとシーンの内容を再現できる。スキルボタンをタップするとシーンが発生した位置で再現が起こり、シーン内の操作行為がマップ内の操作地点と対応する場合、操作地点に相応の影響が発生する。シーンの中で、ハンターは短時間後に行動を開始できる。攻撃と異常効果は半減し、攻撃は恐怖の一撃を与えなくなる。 宣告方式——スキルボタンをタップするとシーンの宣告方式を切り替えることができ、シーンを再生または逆再生で再現できる。 審査——長押しで1つの目標を選択し、俯瞰視点で目標エリアを観察する。このエリアで記録と宣告を行うことができ、自身も移動、攻撃などの操作が可能。選択可能な目標:未解読の暗号機、サバイバーが拘束されているロケットチェア、開放可能なゲート。 1段階スキル: 無効——記録過程中に操作された操作地点は、記録終了後の10秒間サバイバーに操作されなくなる。 2段階スキル: 証拠認定——この機能を使用すると自動的に記録過程中の無用な移動ルートを削除し、肝心な操作行為とそれに繋がるルートのみが保留される。